ながお整体院は 頭痛やめまい、不眠症の改善に特化した整体院です。

お知らせ

当院は痛みの早期改善 頭痛やめまい、不眠の改善に特化している。

体の不調、痛みの原因はまず

内臓の不調から始まる。 疲労、歪み、病変、ストレス、電磁波などの外部的要因

内臓の歪みが脊柱、骨盤の歪みを起こす。

脊柱と内臓とのつながり(Th5の歪みは胃の不調と関連)

胃が固くなると胸椎5番が固くなり、脊柱の動きに問題が起きる。

脊柱の動きに問題が起きると、循環の問題や神経の問題体の歪みの問題など様々な不調を引き起こす。

下垂した内臓が骨盤を圧迫して歪みを起こす。

内臓は疲労や負担がかかると、固くなり重くなり下垂していく特徴を持つ。

そのため内臓がどんどん下の方向に下垂し臓器や骨盤を圧迫してしまう。

そのため内臓の負担不調を取り除き、下垂を改善しなければ、骨盤の歪みは改善できない。

脊柱、骨盤が歪めば体全体のバランスが崩れ血流の悪化、体液循環の不調、神経の問題等体の不調につながる問題が出てきてしまう。

痛みの原因は筋肉を緩めることで取れることが多くある。

痛いところに原因がないというのはもはや一般的であり、筋膜のつながりで様々な部位から負担や悪い影響を受ける。

しかしその原因が内臓にあることはあまり知られておらず、本当の意味での根本原因が探られていない。

内臓とは言うが、要するに体の内部にある一種の筋肉である。

内臓も消化や解毒を繰り返すことで、内臓の筋肉が疲労を起こし固くなる。

体の筋肉は内臓の筋肉とのつながりも持つため、内臓の歪みで体の筋肉も歪みを起こし痛みを生じさせる。

例 胃に不調が現れると、胃の筋肉が固くなり重くなり下垂していく。

  胃とつながる左肩が胃の重さで引っ張られ、上げにくくなる。

  胃に引っ張られ肩が上がらない状態で日常的に動作を繰り返すことで、五十肩や肩の炎症、痛みにつながる。

内臓筋肉反射

筋肉には内臓筋肉反射というものが存在している。

内臓と関連を持つ筋肉がある。

例えば胃とつながるのが

大胸筋鎖骨部  斜角筋 上腕二頭筋 円回内筋 回外筋 拇指対立筋 である

この筋肉は胃の不調により関連して、問題を起こす。

極端に言えば、胃が固くなると上記の筋肉を固くなる。

このため胃が固くなり、斜角筋が関連して固くなり、首痛を起こしたり。

胃の不調で拇指対立筋が固くなり腱鞘炎を起こしたり等。

大きく関連している。

この内臓反射は重要で、内臓と頭蓋の関連も大きく関わる。

内臓の歪みで頭蓋骨が固くなり、頭の循環(脳脊髄液)が悪くなれば、頭痛の原因となる。

頭痛の改善にも内臓は必要不可欠

胃や肝臓をはじめとする臓器が不調を起こすと、人間は毒素が体内に溜まる。

胃が不調を起こすと排泄ができなくなる、体内にたまる

肝臓が不調を起こし機能が低下すると、解毒機能が落ち体内に老廃物や毒素がたまる

その溜まってしまった毒素や老廃物が頭にたまり、頭部を内側から圧迫することで

血管や神経を圧迫する。そのため頭痛が起きる。

当院では頭痛の改善率はほぼ100%で本当に自信をもって提供できる。

また頭蓋の圧迫は自律神経の乱れや、不眠、精神的不安感なども引き起こすため、それらの症状の緩和も大いに期待できる。実際の改善例も多数。

このように人間の体の不調には

内臓が大きく関わる。

しかしこのことはあまり整体や治療院には用いられておらず

ほとんどが筋肉や骨格のアプローチでおわってしまう。

その場での痛みや不調は骨盤の直接的な矯正や、筋膜のつながりを使い解消できるとは思うが、根本的な解決にはならない。

特に長く続く、頭痛

特に長期にわたり薬を服用しているような状態では、内臓の不調を取り除き今までかかっていたダメージを取り除きながら施術しなければ筋肉や骨格の施術だけでは絶対に解決できない。

また内臓を直接施術し不調をとりぞくことで

内臓の直接的な不調

食後の圧迫感、腹部の膨満感、消化不良、便秘や下痢

腹部や手足の冷え、内臓の痛み

の改善も可能である。

あなたの体の不調がどうして起きているかを、明確に説明し解決していきます。

当院では体の不調の原因を内臓まで探る『内臓整体』が本当に悩みを解決するうえで

一番の方法と考え、100%の自信を持ち施術を提供しております。

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